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インターンシップ

インターンシップとは、学生が一定期間企業などの中で研修生として働き、自分の将来に関連のある就業体験を行える制度です。
弊社ではインターンシップ制度を積極的に取り入れ、学生ならではの発想を新しいビジネスへつなげる活動を行っています。食物アレルギーに着目した食材ピクトグラムの開発では、APECに向け、試験的にリリースを行い、インターンシップ制度の有効性とともに、多くの話題を呼びました。

インターンシップの詳しい情報は (PDFが開きます)CSRの和4号 PDF(約2.38MB)(PDFが開きます)CSRの和9号 PDF(約8.04MB)をご覧ください。

学生から見たインターンシップ制度

大学では学べなかったことや、本からは分からなかった情報を得ることができます。また、インターン中には、大学で生活していては出会えなかった方々にたくさん出会うことができ、人脈が広がります。人脈の広がりは様々なビジネスアイディアへと繋がり、企業への貢献とともに、自信・経験に繋がります。また、不安なことや悩みがあってもコーディネーターの方が定期的に面談などのサポートをしてくれるので、心配はいりません。今だからこそ感じられることがたくさん見えてきます。

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神奈川新聞に掲載された記事

企業から見たインターンシップ制度

学生の新しい視点を社内に取り入れることで、今まで気づかなかったことや、新たな発想などが生まれ、良い循環を作り出すことができます。また、学生ならではの発想で新たなビジネスを生み出すことができたり、今まで人手不足でできなかったことなどが実現できます。意識改革や新しい風を求めている企業の方々はぜひインターンシッププログラムを有効活用してみてください。必ず得るものがあると思いますし、また、社内コミュニケーションの円滑化にも期待できるはずです。

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インターン生の大越さん(左)と、鷲尾さん(右)